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6.2 スタンダードサービス(有料サービス)機能利用履歴  ※資料請求、資料ダウンロードを管理します

  1. プルダウンメニューから 「スタンダードサービス(有料サービス)機能」 → 「スタンダードサービス(有料サービス)機能履歴」 を選択します。

    ▲「広告機能利用履歴(条件入力)」 画面が表示されます

    「広告機能」メニューから「広告機能履歴」

  2. フィルタに条件を入力します。
    製品 対象となるIT製品・サービスまたは、「全てのIT製品・サービス」 を選びます。
    有効期間 抽出したい対象期間を入力します(※3か月以上の期間設定はできません)
    検索対象 「資料請求履歴」 か「資料ダウンロード履歴」 を選びます
    閲覧方法 「詳細一覧表示」は管理画面上で、「ダウンロード」はcsvでダウンロードできます。
  3. 「検索」ボタンを押すと、結果が表示、またはcsvダウンロードが始まります。

  4. 資料請求履歴の場合「スタンダードサービス(有料サービス)機能利用履歴(資料請求)」 画面で対応が「未」となっている右の「詳細」ボタンをクリックします。

    広告機能利用履歴(条件入力)

  5. 「資料請求履歴詳細」画面が表示されます。実際に資料を送付済みに対して「対応済みにする」ボタンをクリックします。と、対応済みに変更されます。 「資料請求履歴詳細」は、資料請求登録番号ごとに、資料を送付したのかを管理する機能です。「対応済みにする」ボタンを押すだけで、対応日など簡単に記録に残せます。



  6. 広告機能利用履歴(資料請求)

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